梶芽衣子の若い頃が美しくてヤバい!きのう何食べたの史郎の母親役

スポンサーリンク




こんにちは、ツクです!

今話題のドラマ「きのう何食べた?」。

西島秀俊さん演じる弁護士筧史郎のお母さん役をやっていらっしゃる梶芽衣子さん、ゲイの息子を、心から理解する、人間の生き方の本質を教えてくれるようなセリフが印象的。

すっかり、孫がいるほどのお母さん役がはまっていますが、若い頃はビックリするほど美しくてセクシーな女優さんです!

ヤバいくらいに!

「梶芽衣子の若い頃が美しくてヤバい!きのう何食べたの史郎の母親役」と題して迫ってみたいと思います!

それでは見て参りましょう!

スポンサーリンク

梶芽衣子の若い頃が美しくてヤバい!

お母さん役がハマっていますが、若い頃は美しい黒髪のロングストレートが印象的な美人俳優、「女囚さそり」が人気シリーズのセクシーな女優さんでした。

美しいですね。

こんな人が町を歩いていれば、必ずスカウトされますね。

この写真の目が凄い!

武器の似合う女優さんですね!

「きのう何食べた?」で見せる史郎の母親役

その梶芽衣子さん、「きのう何食べた?」の母親役では、よいお母さん役を演じていますね!

昔のイメージから想像がつきませんでしたが、よくみると過去の梶芽衣子さんの姿が浮かび上がってきますね!

梶芽衣子さんの経歴は?

梶芽衣子さんがどんな経歴の方か気になりますね。

梶芽衣子さんの経歴

本名:太田 雅子

生年月日:1947年3月24日

『女囚・さそり』で人気を得ましたが、実は梶さんには、その頃の婚約者がいたそうです。

同棲までしていたのだそうです。

『さそり』は大ヒットし、梶が多忙になり一方、婚約者と別れることになったそうです。

別れる日に、婚約者から

「誰とも結婚するな。一生仕事を続けろ」

と言われて婚約者と約束をし、現在までその約束を守り続けているのだそうです。

今では結婚はごく普通ですが、女優として、その時代の偶像、若者の憧れとして生きることを決断されたのですね。

出演作品

映画

  • 悲しき別れの歌(1965年)
  • さすらいは俺の運命(1965年)
  • 青春前期 青い果実(1965年) – 主演
  • 男の紋章 流転の掟(1965年)
  • あいつとの冒険(1965年) – 主演
  • 泣かせるぜ(1965年)
  • 赤い谷間の決斗(1965年)
  • 青春ア・ゴーゴー(1966年)
  • 日本仁侠伝 血祭り喧嘩状(1966年)
  • 太陽が大好き(1966年) – 主演
  • 逢いたくて逢いたくて(1966年)
  • 夜霧の慕情(1966年)
  • 涙くんさよなら(1966年)
  • あなたの命(1966年)
  • 殺るかやられるか(1966年)
  • 絶唱(1966年)
  • 私は泣かない(1966年)
  • 嵐を呼ぶ男(1966年)
  • 星よ嘆くな 勝利の男(1967年)
  • 夜霧よ今夜も有難う(1967年)
  • 花を喰う蟲(1967年)
  • 男の掟(1968年)
  • 大幹部 無頼(1968年)
  • 禁断の果実(1968年)
  • あゝひめゆりの塔(1968年)
  • 縄張はもらった(1968年10月5日)
  • BG・ある19才の日記 あげてよかった!(1968年)
  • 忘れるものか(1968年)
  • 朝霧(1968年)
  • 夜の牝 花と蝶(1969年)
  • 女の警察(1969年)
  • 恋のつむじ風(1969年)
  • 野蛮人のネクタイ(1969年)
  • 残酷おんな私刑(1969年)
  • 日本残侠伝(1969年)
  • さくら盃 仁義(1969年)
  • 博徒百人 任侠道(1969年)
  • 侠花列伝 襲名賭博(1969年)
  • 極道ペテン師(1969年)
  • 朱鞘仁義 鉄火みだれ桜(1969年)
  • 嵐の勇者たち(1969年)
  • 関東義兄弟(1970年)
  • 盛り場仁義(1970年)
  • 鉄火場慕情(1970年)
  • 非行少年 若者の砦(1970年)
  • 日本最大の顔役(1970年)
  • 野良猫ロックシリーズ
  • 女番長 野良猫ロック(1970年)
    野良猫ロック ワイルド・ジャンボ(1970年)
    野良猫ロック セックス・ハンター(1970年)
    野良猫ロック マシンアニマル(1970年)
    野良猫ロック 暴走集団’71(1971年)
  • 怪談昇り竜(英語版)(1970年)
  • 反逆のメロディー(1970年)
  • 花の特攻隊 ああ戦友よ(1970年)
  • 新宿アウトロー ぶっ飛ばせ(1970年)
  • 三人の女 夜の蝶(1971年)
  • 女の意地(1971年)
  • 暴力団 乗り込み(1971年)
  • 流血の抗争(1971年)
  • 朝霧(1971年)
  • 銀蝶シリーズ – 主演・樋口ナミ
  • 銀蝶渡り鳥(1972年)
  • 銀蝶流れ者 牝猫博奕(1972年)
  • 女囚さそりシリーズ
    女囚701号/さそり(1972年)
    女囚さそり 第41雑居房(1972年)
    女囚さそり けもの部屋(1973年)
    女囚さそり 701号怨み節(1973年)
    仁義なき戦い 広島死闘篇(1973年)
  • 現代任侠史(1973年)
  • 修羅雪姫シリーズ
    修羅雪姫(1973年)
    修羅雪姫 怨み恋歌(1974年)
  • ジーンズブルース 明日なき無頼派(1974年) –
  • 無宿(1974年)
  • 動脈列島(1975年)
  • 新仁義なき戦い 組長の首(1975年)
  • 竹久夢二物語 恋する(1975年)
  • 妻と女の間(1976年)
  • 大地の子守歌(1976年)
  • やくざの墓場 くちなしの花(1976年)
  • 錆びた炎(1977年)
  • 曽根崎心中(1978年)
  • わるいやつら(1980年)
  • 子どものころ戦争があった(1981年)
  • 落葉樹(1986年)
  • 青い山脈’88(1988年)
  • 鬼平犯科帳 劇場版(1995年)
  • カポネ 六本木錬金の帝王(2004年)
  • さ大奥(2006年)

テレビドラマ

  • ある日わたしは(1967年 – 1968年、日本テレビ・日活)
  • 泥棒育ちドロボーイ(1968年、日本テレビ)
  • 若い川の流れ(1968年 – 1969年、日本テレビ・日活)
  • 犬と麻ちゃん 第12話「愛して逃げて喜ばれて」(1969年、NET) –
  • 見合い恋愛(1969年、日本テレビ/ C.A.L) –
  • ナショナルゴールデン劇場『花と竜』(1970年、NET/ C.A.L)
  • ポーラ名作劇場『湖笛』(1970年、NET)
  • 大江戸捜査網(1970年 – 1971年、1972年 – 1973年、東京12チャンネル・日活)
  • 男は度胸(1970年 – 1971年、NHK)
  • キイハンター 第186話「さらば縛り首の木の下に立つ女」(1971年、TBS・東映)
  • 弥次喜多隠密道中 第3話「仇討めくら剣法」(1971年、日本テレビ)
  • 一心太助 第3話「木鼠小僧御用」(1971年、フジテレビ)
  • どくとる親子奮闘記(1971年、フジテレビ)
  • 清水次郎長 第30話「強がり男と変な娘」(1971年、フジテレビ / 東映、タケワキプロ)
  • 笹沢左保股旅シリーズ / 暮坂峠への疾走(1972年、フジテレビ/ C.A.L)
  • 下町かあさん(1972年、フジテレビ)
  • 荒野の素浪人(1972年 – 1973年、NET / 三船プロ)
  • 同棲時代(1973年、TBS)
  • 戦国ロック はぐれ牙(1973年、フジテレビ / C.A.L)
  • 寺内貫太郎一家(1974年、1975年、TBS)
  • 火曜劇場『夏の影』(1975年、日本テレビ)
  • いごこち満点(1976年、TBS)
  • シリーズ人間模様『妻たちの2・26事件』(1976年、NHK)
  • 華麗なる大泥棒!四丁目の刑事の家の間借人(1977年、日本テレビ)
  • 新選組始末記(1977年、TBS) – おみの
  • 華麗なる刑事(1977年、フジテレビ / 東宝)
    第23話「女豹走る!」
    第25話「さびた手錠(ワッパ)」
    第29話「女豹射つ!」
    第31話「拳銃の報酬」
    第32話「1000万人の人質」
  • 森村誠一シリーズ『腐蝕の構造』(1977年、毎日放送 / 東映)
  • 新選組始末記(1977年、TBS) – おみの
  • 家路〜ママ・ドント・クライ(1979年、TBS) ‐
  • 家路PART2(1980年、TBS) – 薫
  • 時よ炎のごとく!(1980年、フジテレビ)
  • それからの武蔵(1981年、テレビ東京) – 由利姫
  • うわさの淑女(1981年、毎日放送)
  • 野々村病院物語(1981年、TBS)
  • 銀河テレビ小説『風の盆』(1981年、NHK)
  • はらぺこ同志(1982年、TBS)
  • 笑顔泣き顔ふくれ顔(1982年、フジテレビ)
  • 斬り捨て御免! 第3シリーズ 第1話「熱き
  • 口づけは死を誘う」(1982年、テレビ東京)
  • 悪女の招待状(1982年、テレビ朝日)
  • おまかせください(1982年、フジテレビ)
  • 土曜ワイド劇場 松本清張の溺れ谷「蜂は一度刺して死ぬ!」(1983年4月9日、テレビ朝日)
  • おまかせください オレの女房どの(1983年、フジテレビ)
  • 大奥(1983年、関西テレビ)
  • 青い瞳の聖ライフ(1984年、フジテレビ / 大映テレビ)
  • 金曜ファミリーワイド「松本清張の地の
  • 骨 消えた入試問題 女が決めた教授の椅子」(1984年、フジテレビ)
  • スタア誕生(1985年、フジテレビ / 大映テレビ)
  • ポニーテールはふり向かない(1985年 – 1986年、TBS / 大映テレビ)
  • 花嫁衣裳は誰が着る(1986年、フジテレビ / 大映テレビ)
  • おんな風林火山(1986年 – 1987年、TBS / 大映テレビ)
  • このこ誰の子?(1986年 – 1987年、フジテレビ / 大映テレビ)
  • アリエスの乙女たち(1987年、フジテレビ / 大映テレビ)
  • 熱っぽいの!(1988年、フジテレビ)
  • 追いかけたいの!(1988年、フジテレビ)
  • 教師びんびん物語(1989年、フジテレビ)
  • 子連れ狼(1989年、テレビ朝日) – お菊
  • 鬼平犯科帳(1989年 – 、フジテレビ / 松竹)
  • パパ!かっこつかないゼ(1990年、フジテレビ)
  • 銭形平次 第2シリーズ 第1話「黒衣の笛」(1992年、フジテレビ)
  • 月曜ドラマ・イン『花嫁は16才!』(1995年、テレビ朝日)
  • 忠臣蔵 (1996年、フジテレビ)
  • 御家人斬九郎 第3シリーズ 第3話「姉上」(1997年、フジテレビ / 映像京都)
  • 剣客商売(1998年 、フジテレビ / 松竹)
  • あなたの隣に誰かいる(2003年、フジテレビ)
  • 忠臣蔵〜決断の時(2003年、テレビ東京)-
  • 大奥 第一章(2004年、フジテレビ)
  • 逃亡者 おりん(2006年 – 2007年、テレビ東京) –
  • 八州廻り桑山十兵衛〜捕物控ぶらり旅(2007年、テレビ朝日)
  • 島根の弁護士(2007年、フジテレビ)
  • 忠臣蔵 瑤泉院の陰謀(2007年、テレビ東京)
  • 徳川家康と三人の女(2008年3月15日、テレビ朝日) –
  • 忠臣蔵〜その男、大石内蔵助(2010年、テレビ朝日)
  • 美男ですね(2011年、TBS)
  • 相棒 Season 10 第13話「藍よりも青し」(2012年1月25日、テレビ朝日 / 東映)
  • 結婚しない(2012年、フジテレビ) –
  • 上意討ち 拝領妻始末(2013年、テレビ朝日)
  • タクシードライバーの推理日誌33(2013年、テレビ朝日)
  • 極悪がんぼ 第2話(2014年、フジテレビ)
  • 女囚セブン(2017年、テレビ朝日)
  • 犬神家の一族(2018年12月24日、フジテレビ)
  • きのう何食べた?(2019年)

凄い経歴です。

きのう何食べた?で史郎に語りかけるセリフと重ねて、梶芽衣子さんの人生を思います。

まとめ

きのう何食べた?で、理解ある母親を演じる梶芽衣子さんの若い頃は、驚くほど美しい女優さんです。

現在の梶芽衣子さんの瞳の奥に、若き日の反骨心を内に秘めた梶さんの姿が見えてきますね。

きのう何食べた?の理解力ある母親役を裏打ちする人生があったのですね。

「梶芽衣子の若い頃が美しくてヤバい!きのう何食べたの史郎の母親役」としてまとめてみましたが、いかがでしたでしょうか?

最後までお読みくださり、ありがとうございました!

きのう何食べた|シロの父役は誰?志賀廣太郎さんと対照的な個性派!

きのう何食べた?展2019はいつから?混雑や評判や口コミにグッズも!

きのう何食べた8話の新カップル個性派おじさん俳優は誰?評判も!

スポンサーリンク







コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください