横浜こどもの国プール2018の混雑と駐車場は?オムツの幼児はok?

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本格的な夏となり、子供たちには楽しい夏休みがやってきましたね。

暑い夏には沢山の楽しいイベントが目白押しです。お祭りなどの行事や旅行など沢山のご予定があることでしょうね

暑い夏の手頃な楽しみはプールです。真夏の太陽の下でプールの水と戯れ、思わず時間を忘れてしまいます。

特に小さなお子様がいらっしゃるご家庭では、日帰りで手頃にお出かけ出来、家族そろって遊ぶことが出来ますね。

横浜市青葉区奈良町にある横浜こどもの国プール。お子様のプールデビューにぜひご紹介したいプールです。

プールのある横浜こどもの国とはどういうところでしょうか、HPの引用です。

こどもの国は都心から約30キロに位置し、多摩丘陵の雑木林をそのまま生かした自然の遊び場です。広さ約100ヘクタール(約30万坪)、外周道路4キロ、内周道路2.4キロをはじめ、雑木林をぬうように散策道路が縦横に通じています。遊具広場、自由広場、ミニSL 、園内バス「あかポッポ号」、横浜一長いローラー滑り台、湖、ミニアスレチック、せせらぎ、つり橋、サイクリングコース(1.6キロ)などがあり、湖ではボートやドラム缶いかだで遊べます。牧場には乳牛約40頭、ヒツジ約30頭が放牧され、ウサギなどを抱いてふれあうことの出来る「こども動物園」があり、ポニー乗馬も楽しめます。搾りたての牛乳を製品化した「特別牛乳サングリーン」やソフトクリームが評判です。

サッカー場、運動会用のグラウンド、飯ごう炊事やバーベキューも楽しめます。大きな日よけの屋根がついた屋外プール、スケート場があり、遠足や写生会、自然観察、運動会、オリエンテーリング、ウォークラリー、ハイキング、ジョギング、マラソンなど、四季を通じて楽しめます。家族連れから学校、会社、グループなど多くの人に利用されています。

春は花見、夏は昆虫観察と水遊び、秋は紅葉狩り、冬はスケート、ジョギングなどが楽しめます。また、土日曜祝日を中心として各種のイベントがあり、農作物の収穫体験や自然と親しむ教室、観察会も定期的に開かれています。

その広大な公園にあるプールには、幼児向けの大きな浅いプール、は水深1mのプール、
長さ22mの2本の滑り台、70mのチューブスライダー、噴水プールといった様々なプールがあります。

またここには巨大な屋根つきの休憩所があって、強い日差しを避けることが出来、とても利用しやすい家族連れにおすすめのプールです。

気になるのはやっぱり混雑ですよね。そして小さなお子様連れですと、気になるのはオムツの幼児もプールに入れるのかどうか。「横浜こどもの国プール2018の混雑と駐車場は?オムツの幼児はok?」としてまとめてみました。

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横浜こどもの国プール2018の混雑は?

プール

まずオープンしている期間や時間等をおさえておきます。

オープン期間:2018年7月14日(土)~16日(月祝)、7月21日(土)~9月2日(日)
※7月17日(火)~20日(金)は閉場
閉場日:水曜日(特別開園日の8月15日は開場)
こどもの国開園:9:30
プール開場時間:10時~16時(発券は15時まで)
(料金は入園料+プールの利用料となります)

詳細は公式HPをご参照ください。

気になるのは混雑ですが、土日やお盆などはやはり混雑しますので、平日のご利用をおススメします。

前売り券は、どうやら売っていないようですので、当日チケット売り場で並ぶ必要があります。

プールメイト券(期間中の入園+入場)というのがありますので4回以上利用されるのであれば、毎回チケットを購入する必要はありませんのでおススメします。

ご参考まで、プールメイト券のお値段は以下の通りです。
おとな(高校生以上) 4,000円
小中学生(小・中学生) 2,000円
幼児(3歳以上) 1,500円

混雑時に休憩所の良い場所を確保するまでの手順は次の通りです。入園からプールまでは距離があるので大変ですが頑張って良い場所を確保しましょう。。
1.チケットを買う
2.こどもの国入園まで並ぶ(9時30分オープン)
3.プールオープンまで並ぶ(10時オープン)
4.休憩スペースを確保する(レジャーシートを敷く)

駐車場

車での行き方は、東名横浜青葉IC 料金所若しくは、東名横浜町田ICでおります。公式HPにマップが掲載されているのでご参照ください。

こどもの国の駐車場は、正面駐車場が900台、牧場口駐車場(臨時)が750台で計1650台入れますが、混雑時には入れない事もあるようですので、こどもの国が開園(9時30分でプールのオープンより30分早い)の30分~1時間前には到着しておきましょう。

横浜こどもの国プールにオムツの幼児は入れる?

さて気になるオムツのまだとれていない幼児が入れるかどうかですが。

公式HPの衛生上のお願いに、オムツが取れていない幼児は、水遊び専用パンツを着用し、時々中を確認してください。と明記されています。まだオムツの幼児でもプールに入るのはokです!!

なかなか、オムツのとれていない幼児はプールに入れてもらえないケースが多いのですが、こどもの国だけあってここではok!、小さなお子様連れにはありがたいですね!

お子様の一足早いプールデビューに、思い出に残る映像を残してはいかがでしょう?

尚、水遊び専用パンツはプール内の売店でも、3枚500円で販売しています。(大人用子供用の水着も販売しています)

ツイッターの声

ツイッターではこんな声が聞こえます。

子供のプールデビューは良い思い出ですね!よちよち歩きの幼いお子様も、気持ちのいい水と初めて戯れる楽しさと、優しく見守るご家族の笑顔はきっと心の奥にしっかりと刻み込まれている事でしょう。ツイッターでもプールデビューを勧める声が沢山聞こえてきますね!子供たちの為に作られたこどもの国!デビューにはぴったりですね。ウオータースライダーも楽しそう、プールで遊べて、山で遊べて楽しさいっぱいですね。

まとめ

横浜こどもの国プールは、お子様のプールデビューにおススメです!

「横浜こどもの国プール2018の混雑と駐車場は?オムツの幼児はok?」としてまとめてみましたがいかがでしたでしょうか?

最後までお読みいただきありがとうございました。

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