オリンピックのチケットの倍率がヤバイ!どうすればとれる?

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こんにちは、ツクです!

オリンピックのチケットの抽選申し込みが始まりましたね。

大変な倍率でとんでもないことになっているようです。

ツイッターに今日の様子が沢山投稿されていましまが、かつて見た事もないヤバさですね。

いくら倍率が高くてもエントリーしなければチケットを手にすることは出来ません。

今日の様子と倍率をかいくぐって入手する方法を考えてみましょう!

「オリンピックのチケットの倍率がヤバイ!どうすれば入手出来る?」

と題してまとめてみたいと思います。

それでは見て参りましょう!

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オリンピックのチケットの倍率がヤバイ!

いよいよ抽選予約が始まりましたが、想像以上の倍率になりそうです。

 

ヤバイですね!

初日夕方、18時前です。

何と14万人の待ち行列。

聞いたことがないですね。

申し込みは5月28日まで続きます。

先着順ではありません。

一体倍率がどこまで上がるのか想像を越えています。

この表現が話題になっています。

バーチャルな世界で並んでいるような不思議な感覚です。

さらには、最後に電話番号での認証が舞っている様子。

ここで繋がらないという状況が相次いでいるようです・

このアクセス数にシステムが耐えうるんでしょうか。不安を覚えますね。

しかしどんなに倍率が高くてもエントリーしなければ入手する可能性は生まれません。

なんとか、入手する可能性が高い方法を考えてみましょう!

 

どうすれば東京オリンピックのチケットは入手できる?

抽選に応募するまでの次の手順で進めてゆきます。

  1. 4月18日(木)~ 公式サイトにアクセスしてTOKYO 2020 IDを得ます。
  2. ~5月28日(火)23:59 競技セッション、チケットの種類・座席・枚数を登録。
  3. 6月20日(木)抽選結果発表
  4. ~7月2日(火)23:59 購入手続

 

公式サイトにアクセスしてIDを得る

まだIDを取得していない方はシステム負荷がかかって時間がかかるかもしれませんが押さえてしまいましょう!

ID登録画面

競技セッション、チケットの種類・座席・枚数を登録

販売サイトへ

申し込み枚数は最大60枚ですが当選枚数は最大30枚です。

1セッションあたりの申し込み上限は2から8枚。

複数IDを使って入手するのは禁止されており無効となりますので気を付けましょう。

抽選から漏れた場合の救済策としてカスケードサービスと第2希望選択サービスがあります。

カスケードサービスとは、B席が落選してもC席で復活当選がありえます。

第2希望選択サービスでは第一希望競泳でエントリーしていても落選した場合、第二希望のバドミントンの席にエントリーされ当選の可能性があります。

席数は沢山申し込むより少ない数でエントリーした方が通りやすく、又高い席と安い席はいずれも倍率が高くなるのではと思われます。中間狙いがあたりやすいのではないでしょうか。

5月28日までエントリー出来ます。先着順ではありませんので、エントリーされてみてはいかがでしょうか。

まとめ

オリンピックのチケットの予約がヤバいことになっています。

申し込み順ではなく現段階では抽選へのエントリーです、5月28日はエントリーをうけつけていますので入手するにはエントリーしなければはじまりませんので、人気競技かどうかも考慮にいれつつ上限までうまく散らしてエントリーされることをおススメします。

「オリンピックのチケットの倍率がヤバイ!どうすれば入手出来る?」としてまとめてみましたが最後前お読みくださりありがとうございました。

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