稲毛海浜公園プール2018の混雑は?おむつの赤ちゃんやテント利用も

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稲毛海浜公園は都心の近くにあって、しかも人工のビーチ”稲毛の浜”を擁する有名な海の公園ですね。

その一角に作られたのが、稲毛海浜公園プール。12種類ものプールがあって、人気の高いプールです!

その中でも、三連式スライダーやチューブスライダーは大人気!特に有料のジャイアントスライダー ”THE絶叫” は4Fの高さからのスライダーです!

何といっても素晴らしい立地。隣接の稲毛の浜に出入り自由なのが魅力です。

プールから浜辺に出れば、大海で海水浴も楽しめちゃいます。

一日中飽きることのなく、水と戯れることのできるこの稲毛海浜公園プールは、この夏オススメのスポットです。

それだけに混雑が心配ですよね。そして小さなお子様と一緒に訪れる方には、赤ちゃんと一緒に楽しめるのかどうかも気になるところですよね。

「稲毛海浜公園プール2018の混雑は?おむつの赤ちゃんやテント利用も」としてまとめてみました。

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稲毛海浜公園プール2018の混雑は

プール

人気の高い稲毛海浜公園プールは夏休みに大混雑となることで有名です。

営業期間は2018年7月14日(土)~8月31日(金)、営業時間は9:00~17:00(入園は16:00まで)

土日は大変な混雑ぶり、泳ごうと思っても隣の人とぶつかる事も。

開園時間の1時間前でも既に行列ができていますので、できるだけ早く行きましょう。

特にお盆期間は大変混雑しますので、出来れば混雑期間は避けて平日に行くのが良さそうです。平日でも混雑覚悟が必要です。

チケット売り場

尚、チケット売り場も行列ができますので、前売り券は必ず買っておいた方が良いです。

更衣室

更衣室も大変混雑します。手前には男女共用の更衣室があってびっくりしますが、奥には男女別の更衣室があります。

男女共用の更衣室は丸見え状態ですので男性でもちょっと抵抗が。。混雑しますので、あらかじめ洋服の下に水着を着て出かけるのが良いと思います。

道路

車で行く場合、京葉道路幕張ICから国道14・357号経由して約7km、20分程のところにあります。

土、日、祝日は大変込み合いますので出来れば公共交通機関を利用した方が良いでしょう。

駐車場

営業時間は平日8:00~21:00、土日と祝日は1時間早く7:00から営業を開始します。

駐車場はふたつあり、第一駐車場には550台停められますが、満杯になると第二駐車場へ回ることになります。プールから離れてしまいますので、第一駐車場に入れたい場合は駐車場のオープン前には到着した方が良いでしょう。

稲毛海浜公園プールにおむつの赤ちゃんは入れるの?

入園に特に年齢制限はありません。赤ちゃんのプール利用は可能なのでしょうか?

プール用おむつが使用できるか調べてみましたが、残念ながら不可だそうです。プールに入れるのはおむつ離れしているお子様からのようです。しかし人工の砂浜もありますので広い海から打ち寄せる波と戯れるのも楽しいのではないでしょうか。

尚、赤ちゃんのおむつ替えの施設はあるようですが授乳室はありません。サンシェード(後述)をお持ちください。

小さい子供でも遊べるプールなども沢山ありますので、プールに入れるお子様なら年齢を問わず楽しむことが出来ます!

稲毛海浜公園プールでテントは利用出来る?

テントは使用できませんが、足がテント床につながっているサンシェード(高さが160cm以下、四方の足がシートでつながっているもの)なら使用OK ですので、必ず持って行きましょう。稲毛海浜l公園プールでは必須アイテムです!沢山のサンシェードの行列ができています!

テントとサンシェードの違いは何でしょうか。サンシェードはその名の通り強い日差しから守ってくれるものです。テントはボトムという雨や水や泥の侵入を防ぐものがあるかどうかの違いです。サンシェードはサンシェードテントともいいますので、違いが難しいですが以下プール用サンシェードの写真を示しておきます。

サンシェード

直射日光の下、サンシェードがなければ暑くていられません!又、早く行かないと良い場所はとられてしまいますので早めに場所をおさえてしまいましょう。

更衣室が大変混雑するのでサンシェードがあると便利です。又小さなお子様連れの場合は、赤ちゃんの授乳室がありませんし、小さなお子様の暑さをしのぐためにも絶対に必須です!!

ツイッターの声

大変混んでいるようですが楽しそうですね~。暑い日のプール最高です!真っ青な空から照り付ける太陽、白い水しぶき。暑さは忘れ思わず童心に帰って遊んでしまいます。楽しい笑顔。混んだプールをちょっと離れて空いている浜辺に出てみれば、大海から流れよせてくる水と戯れる事が出来る、最高ですね。

まとめ

人気の稲毛海浜公演プールは一日中飽きる事はありませんので夏の楽しい思い出にいかがでしょうか?

「稲毛海浜公園プール2018の混雑は?おむつの赤ちゃんやテント利用も」としてまとめてみましたがいかがでしたでしょうか?

最後までお読みくださり、ありがとうございました。

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