横浜プールセンター2018の混雑と駐車場は?テント持ち込みは?

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本格的な暑い夏がやってきました!

蝉の声もすっかりにぎやかになり、異常なほどの暑さが続きます。

連日の猛暑は暑さの記録を連日更新、秋の涼しい風が吹く季節を心待ちにしたくなります。

でも、炎天下の暑い夏ですが、沢山の楽しみが待っています。

子供にとっては長くて楽しい夏休み、浴衣を着て盆踊りやお祭りや花火に出かけたり、涼しい土地を旅行したり。

でも手頃な夏の楽しみと言えばプールですね。

ギラギラと輝く夏の日差の中、白い水しぶきの中で楽しむ家族や仲間の笑顔。ついつい時間も忘れてしまいます。

今回は神奈川県横浜市磯子区にある横浜プールセンターをご紹介します。

混雑ぶりや駐車場はどうなっているのか、テントは利用できるんだろうかと色々気になりますよね。

「横浜プールセンター2018の混雑と駐車場は?テント持ち込みは?」として纏めましたのでご参考にしてください。

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横浜プールセンター2018の混雑と駐車場は?

まずは営業期間とオープンの時間をおさえましょう。

営業期間は、7月14日(土曜日) から 9月2日(日曜日)
期間中は無休です!

プール営業時間
9:00~17:00(入場・券売は16:00まで)です。

土、日、祝日、そしてお盆の時期は非常に混雑し、人で溢れていて普通に泳ぐのも大変なほど混雑します。特に、本牧市民プールの営業が休止になったことから、例年以上に駐車場が混雑する事が予想されます。できる限り公共交通機関をご利用した方が良さそうです。

混雑のピークは11:00~14:00頃ですので、早い時間から来ておくか、敢えて遅い時間に到着するのが良いでしょう。

プール入場券は、当日券売り場で並ばないように、お近くのコンビニであらかじめ前売り券を買っておくことをおススメします!

道路

車の場合、首都高速本牧ふ頭出入口から約15分です。

駐車場

駐車場は110台収容出来ます。しかし駐車場は開園前に満車になる可能性大です。
平日も早いうちから満車になります

料金 :1回 700円(営業時間内)です。

公共機関を利用された方が良いと思います。因みに、電車+バスの場合 JR根岸線「根岸駅」下車徒歩8分、桜木町駅から市営バス「プールセンター前」下車徒歩1分です。

横浜プールセンター2018テントの利用はOK?

横浜プールセンターはテント(2~3人用のサンシェード)は、持ち込みが可能となっていますのでぜひ持ってゆきましょう!

サンシェード

暑い日差しの中、テントがあれば強い直射日光を避けることが出来ますので、テントは是非持って行きましょう。特に小さなお子様連れには、テントは必須。疲れてしまったお子様をテントで休ませたり、又着替えたりする事も可能です。

テントの有無で快適度が変わってきますのでぜひテントはもってゆきましょう。テント(サンシェード)はワンタッチで簡単にセットできてしまうので大変便利です!

尚、テントの設置エリアは決まっています。

・監視所
・根岸インドアテニススクールのフェンス前
のみ設置できます。

開園直後、場所取りで激戦となりますので、頑張って場所をおさえてキープしましょう!

横浜プールセンターのウリは何といっても巨大な流れるプールです!
一周約360mで幅も広く最高です!全国でも最大級の流れるプールです!

ツイッターの声

ツイッターからも楽しい声が聞こえてきます

巨大な流れるプールはとても気持ちがいいですね。ぷかぷかと波に流され巨大なプールの中を流されてゆく、最高です!ツイッターでも時間を忘れて思い切り遊んだ様子が、息遣いとともに聞こえてくるような気がします。楽しそうな声を聴いていると思わずプールに媚び込みたくなりますね!!

まとめ

横浜プールセンターは「マンモスプール」とも呼ばれる巨大な有名なプール。是非この夏行きたいプールですね!

「横浜プールセンター2018の混雑と駐車場は?テント持ち込みは?」としてまとめてみましたがいかがでしたでしょうか?

最後までお読み頂き、ありがとうございました。

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